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zoom RSS シレンとラギ

<<   作成日時 : 2012/03/16 12:25   >>

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来月大阪で開幕!
劇団☆新感線2012年春興行
いのうえ歌舞伎『シレンとラギ』
公式サイト
(シレンとラギ)
http://www.shiren-to-ragi.com/

シレンとラギ

【作】中島かずき
【演出】いのうえひでのり
【出演】
藤原竜也 永作博美 / 高橋克美 / 三宅弘城 北村有起哉 石橋杏奈 / 橋本じゅん / 高田聖子 粟根まこと / 古田新太
右近健一、逆木圭一郎、河野まさと、村木よし子、インディ高橋、山本カナコ、礒野慎吾、吉田メタル、中谷さとみ、保坂エマ、村木 仁 他

【大阪】
4月24日(火)〜5月14日(月)
梅田芸術劇場メインホール
【東京】
5月24日(木)〜7月2日(月)
青山劇場

【ストーリー】
その頃、その国には2つの王朝があった。北の王国・通称"幕府"は若く愚かなギセン将軍(三宅弘城)を王とするが、実質的に牛耳っているのはモロナオ執権(栗根まこと)。王宮の警備には侍所【さむらいどころ】のキョウゴク官僚(古田新太)とその部下で若くして守護頭【しゅごのかみ】を務める息子ラギ(藤原竜也)があたっていた。先代の王の十三回忌の日。王宮に忍び込んだ敵国の刺客を仕留めたのは、闇の任務を司る狼蘭部隊の中でも腕が立つ毒使いシレン(永作博美)。キョウゴクに呼び戻され北の王国に戻ってきたシレンは20年前に敵国・南の王国でかつての独裁者・ゴダイ大師(高橋克実)を自然死と見せかけて暗殺し、その武勇伝が伝説となっていた。
しかし、ゴダイが生きていたという事実に再びシレンはラギと南の王国へと向かう。呼び戻されたシレンの任務は、20年ぶりに仮死状態から目覚めた南の国王の暗殺だったのだ。かつての暗殺から20年の月日が流れ、一時は衰退していた南の王国は、ゴダイが目覚めたことにより勢いを盛り返していた。シレンと、その従者として潜入したラギ。シレンは、かつて国王の愛妾として南の宮廷にいた頃を知るゴダイの正妻モンレイ(高田聖子)と、幹部シンデン(北村有起哉)に迎え入れられる。そこで2人が目にしたのは20年前の独裁者の面影は一切ない、赤子のようになってしまったゴダイだった。
その頃北の王国では、キョウゴクと娘のミサギ(石橋杏奈)がモロナオによって謀反の罪をでっち上げられ窮地に立たされていた。そこへ南の王国一の武闘派ダイナン(橋本じゅん)が現れ、命を救われる。キョウゴクはダイナンからゴダイとモロナオを倒し、北と南を1つにしようという提案を受ける。一方、暗殺行の中、シレンとラギは次第に惹かれあう。しかし、この恋が2つの王国の運命を大きく動かすことになる….。

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タイトル (本文) ブログ名/日時
『シレンとラギ』 劇団☆新感線が挑んだもう一つの続編
 【ネタバレ注意】 ...続きを見る
映画のブログ
2012/06/30 14:57

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
びっくりしたわ〜!
東京は確か5月からだと思ったのに、まっつぁんこさんお稽古でも見てきた記事かと思って!笑
新感線は薔薇とサムライ以来で楽しみ☆
わたしにとって待ちに待ったキャストで5月と7月の2回チケ取っちゃいました♪でもまだ手もとになくてどんな席とれてるのか不安なのー
tomoco
2012/03/17 15:01
tomocoさん
チケット来たから嬉しくて画像貼るために記事アップ(笑)
5月と7月の2回チケ取ったとはご熱心なことで。ファンクラブ先行なら席は前の方でしょう。
まっつぁんこ
2012/03/17 20:54
こんにちは。
本作はキャスティングが良いですね。
団員も久しぶりにほぼ揃いましたし。
できれば、昔のように団員中心に配役してほしいところです。
ナドレック
2012/06/30 15:08

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