バイオハザードV:リトリビューション

バイオハザードV:リトリビューション@TOHOシネマズ六本木ヒルズ

ポール・W・S・アンダーソン監督、ミラ、ミカ登壇のワールドプレミアで鑑賞。
座席は前から3列目ですぐ目の前でミラが観られたのは良かった。
彼女は身長174センチメートルもあるが、監督は彼女よりはるかに背が高い。
19時ごろ会場にやってきて、5分だけ滞在。
ミラの英語は通訳不要なくらいわかりやすかった。
短くて簡単なことしか言ってないせいもある。(笑)
“クレイジーなアクションを楽しんで!”
わかっちゃいるけどその言葉通りの作品でした。

英題: RESIDENT EVIL:RETRIBUTION 画像
製作年: 2012年
製作国: アメリカ
日本公開: 2012年9月14日
配給: ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

監督: ポール・W・S・アンダーソン

キャスト
アリス☆ミラ・ジョヴォヴィッチ
ジル☆シエンナ・ギロリー
レイン☆ミシェル・ロドリゲス
ベッキー☆アリアナ・エンジニア
バリー・バートン☆ケヴィン・デュランド
アダ☆リー・ビンビン
日本の感染者1号☆中島美嘉


【ストーリー】
大企業アンブレラ社が開発したウイルスがまん延した地球は、アンデッドであふれ返る状況に陥っていた。生き残ったアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)はアンブレラ社への潜入調査で、自らの驚がくの過去を知ることとなる。さらに、アリスと仲間たちは滅亡の危機を引き起こした人物を捜し、東京、ニューヨークと世界中を追跡。そんな中、すべてを覆す新事実が明らかになり……。

【感想】
上のストーリーはシネマトゥデイのものですがちょっと(だいぶ)違う。
今回のお話は、前作でアリスが囚われたアンブレラ社の施設からの脱出。
施設はレッドクイーンのコントロール下にある。
外部からの救出隊と合流してジルを中心としたレッド・クイーンの配下と戦闘、また戦闘。

とにかくひたすら闘うだけ!

そういうのが観たい人限定。
DVDでみてもつまらないので劇場の大画面推奨。
3D効果も充分あるので3D鑑賞推奨。

クレイジーなアクションを劇場の大画面で3Dで鑑賞しましょう!

中島美嘉は・・・冒頭の東京シークエンスにちょこっと出演するだけです。(笑)

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

yutarou
2012年09月04日 12:59
バイオハザードシリーズとはこんなもんだったんですね。
軽い気持ちで堪能するに限ります(笑)
映画は前過ぎて気持ち悪くなりました...
まっつぁんこ
2012年09月04日 21:47
yutarouさん
国際フォーラムの最後列よりはましでしたが、あのスクリーンなら最後列で十分なくらい。映画館の座席はもっと考えて配置してもらいたい!
yukarin
2012年09月16日 00:03
クレイジーなアクションを楽しみました!
本当にひたすら闘うだけですね(笑)
女性は強い!!
まっつぁんこ
2012年09月16日 09:45
yukarinさん
この映画の原題はResident Evilのはずなのに、監督もミラもバイオハザードとしか言っていませんでした。(笑)1と2は劇場でみて、3はテレビ、4は観ていない(笑)ので今日テレビで観ようと思います。ただ闘うだけだから前後のつながりわからなくても関係ないんですけど。

この記事へのトラックバック