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ハクソー・リッジ

ハクソー・リッジ@よみうりホール
画像
(C) Cosmos Filmed Entertainment Pty Ltd 2016
英題:HACKSAW RIDGE
製作年:2016年
製作国:オーストラリア/アメリカ
日本公開:2017年6月24日 (TOHOシネマズ スカラ座ほか)
上映時間:2時間19分
配給:キノフィルムズ

監督: メル・ギブソン

キャスト
デズモンド・ドス☆アンドリュー・ガーフィールド
グローヴァー大尉☆サム・ワーシントン
ドロシー・シュッテ☆テリーサ・パーマー
ハウエル軍曹☆ヴィンス・ヴォーン
スミティ・ライカー☆ルーク・ブレイシー
トム・ドス☆ヒューゴ・ウィーヴィング


【あらすじ】
第2次世界大戦中、デズモンド(アンドリュー・ガーフィールド)は、人を殺してはいけないという信念を持ち、軍隊に入ってもその意思を変えようとしなかった。彼は、人の命を奪うことを禁ずる宗教の教えを守ろうとするが、最終的に軍法会議にかけられる。その後、妻(テリーサ・パーマー)と父(ヒューゴ・ウィーヴィング)の尽力により、デズモンドは武器の携行なしに戦場に向かうことを許可され……。

【感想】
一番嫌だったのは、日本軍投降のふりをして手榴弾攻撃を敢行するシーン。
事実なのだろうが日本側の検証も必要。
みんな死んでいるから無理か。
敵側の見方しか存在しないのは情け無い。
彼らが何故犬死攻撃したのか、せざるを得なかったのかを真摯に描く映画を観たいと思った。

感想はそれくらいしかない。

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